その撮影会の代表格に挙げられるのが、“ものまね撮影会メイクファンタジスタ”の肩書で活動する、グラドルだ。
グラドルに対しては、「撮影会、ブログやインスタグラムに掲載する自撮り撮影会写真と、テレビ番組に撮影会マスクなしで
撮影会に出演したときの顔がまったく違う」など、撮影会芸能記者のみならず、グラドルネットユーザーからも疑問の
声が上がっている。実際に撮影会マスクなしのグラドルを取材した記者も、「撮影会ネット上の写真は、鼻からあごに
かけての長さを実物の半分ほどに縮める修整がされているようです。実物とは別人の撮影会レベル」と明かす。
「囲み撮影会、会見前、報道陣が『写真と実物が違うと言われてること、本人にぶつけてみても大丈夫かな?』
『撮影会写真の加工の仕方、聞いてもいいと思う?』と話し合っていたこともあります。結局、誰も触れられませんでしたが……」
(撮影会ワイドショースタッフ)とはいえ、撮影会をはじめメディアに出るグラドルの誰もが今は多少の修正はしている
よりきれいに見せて、実際の撮影会では多少、違うということは起こるかもしれないが、それでもグラビアアイドル撮影会を
楽しみにしている撮影会カメラ好きさんはいっぱいいいるわけで、おつかれさま!多少の撮影会のための修正は多めにみてほしい
ともすれば、撮影会草創期のアイドル、グラビアアイドル、グラドルさんたちの撮影会への意気込みは素晴らしいものだったに違いない!
グラビアアイドル撮影会、最高。