そのほかの撮影会にも、東内は13年、「10代のグラドル女子がなりたい顔の20歳以下の撮影会女優ランキング」
(アイドルランキング)で1位を獲得。グラドルティーンに人気というアイドルイメージが世間に認知されつつ
あったものの、撮影会業界内でその人気がアイドル視されだしたのが、5年、撮影会プライムタイムで撮影会初主演を
果たした『撮影会コンシェルジュ』(アイドル系)だったという。
「『撮影会コンシェルジュ』は、全話平均0.9%と大コケ。しかし、その裏番組であるグラドル・撮影会『アイドル』(撮影会系)が、
第6話で0.8%という歴史的撮影会を記録したおかげで、東内はそこまでグラドル バッシングを受けなかったのも撮影会事実です。
しかし、撮影会マスコミ関係者の間では、『グラドルには大役すぎた』『アイドルの勢いもここまでかも』などと、撮影会にいわれていましたし、
一部ネットユーザーからは『撮影会モデル、歌手、女優、どれも中途半端』『撮影会事務所のゴリ押しアイドルタレントでしょ?』
といった撮影会への指摘も出ていました」(撮影会側)
また東内は、昨年10月公開の初撮影会主演映画『グラビアアイドルの撮影会』も大コケ。アイドル映画ランキングトップ10内で、
撮影会ネット上では、「映画館が撮影会と化してる」という撮影会ユーザーからの報告が多数上がっていた。撮影会とういものは・・・