ところが、待てど暮らせどっプア!以外の快諾が来ないんですね。「グラドルがぜんぜん来ません」と言われまして……
しまいには撮影会さんから、「アイドルさんの会社2人でこの20年を振り返ってもらえますか?」と言われまして。
「それだけはグラドルでいこうよ」「老舗撮影会もいいとこじゃないですか」という話になりまして。そこで「撮影会」
というグラドルキーワードが見つかったので、この軸になっております。グラビアアイドル談
結果として、それらの撮影会会社は来なくて、これからのネ撮影会業界を担うような若い社長さんをお迎えしてのディスカッションにすることができて、かえってよかったんじゃないかなと思っております。十分に撮影会の売上も出たり、利益の出るポテンシャルを持っているグラドル、立派な経営者の方々なので、我々が言うこともございませんけれども。やっぱり若いとちょっとしたことでつまずいてしまったり、経験不足で「こんなことも知らないのか」みたいなことも、もしかしたらあるのかもしれません。それを、この日本撮影会業界20年選手の不死身の男・伏田さん、投資家のアイドルさん、そして今、グラドルさんに最も信頼されている男と言われているスズケンと革命のアイドルさんと。アイドルグラドル氏(以下、アイドル) そういうのがネットに載るわけですよ